【めんの山一】の麺づくり

「おいしい。」「うれしい。」「笑顔になります。」を
合言葉に「安心で安全」な麺づくりに励んでおります。
麺づくりの工程には、随所に昔ながらの手作業が生き、微妙な練り加減、延ばし加減が味の差となり、伝統の手延べそうめんの味が出せるのです。
そんな頑なな心情を抱いて、手作りのよさにこだわり続けております。
『麺匠』 厚生労働省認定 単一等級製麺技能士

匠の技を現代に伝承する男達。彼らを「麺匠」と呼ぶ。
塩、水、油の量、多すぎても、少なすぎてもだめ、「素朴」な「素材」の「手延べ麺」
だからこそ加減は匠だけが知っている。
そして生地を練り上げる匠の技とすばらしい島原の気候風土が
美しい「手延べ麺」を創りだす。
【めんの山一】の品質
![]()
品質保証室』を社内に設置し、平成15年に品質管理・保証の国際規格であるISO9000を手延べ麺業界で初めて認証取得。さらに、長崎県における食品の安全・安心確保の基本指針を推進する目的で実施されている『長崎版簡易HACCP(ハセップ)』が導入され、山一は、手延べ麺部門で始めて段階5の評価を認証されました。お客様の信頼を得る為、更なるステップアップを目指し日々精進しております。
長崎版簡易HACCPとは・・・![]()







